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日本初の日本カジノが出来るまで間、最前線で戦う為に全くの初心者がポーカーの練習を始めました。

 

2020年12月2日にポーカーを始めて2週間

一番下のレートで勝てるようになったのでレートを上げました。

そのなかでも最近ハマっているのがトーナメント戦です。

 

参加費を払って一位の賞金を目指してレディーゴーでみんな同じ条件でスタートします。

時間の経過によってブラインドがどんどん高くなっていくので普通のキャッシュゲームに比べて決断力と強い意志が必要になるポーカーのゲーム方式です。

 

生き残りをかけてサバイバルマッチを繰り広げて最後の一人になるまで戦いは続きます。

 

3Mの参加費で一位の15Mの賞金をゲット!!

嬉しい瞬間です。

 

もとからリアル仕事は接客業なので相手の観察と洞察力は強いですね(笑)

これからもポーカーを強くなる為にポーカーの勉強を続けたいと思います。

 

スロットマシンの歴史

スロットマシンは1905年サンフランシスコで発明されたと言われています
発明者はドイツのバイエルンからアメリカへの移民である
チャールズフレイという方になります
最初のモデルは「自由の鐘」と名づけられ
リノの「自由の鐘」サロンというところに今でも飾られています

そしてスロットマシンの普及は近年のコンピュータの発達によって加速されました
昔は長いハンドルレバーを引きマシンの図柄を回転させる必要がありましたが
今では簡単なボタン操作によって図柄を回転させることが出来ます

スロットマシンとは?

日本人にとってはパチスロ・ゲームセンターのメダルゲームとして
一番簡単で分かりやすいと思います
コインを入れて絵柄を回して絵柄が揃ったら勝ちで配当になる
絵柄によって払い戻しが異なり「777」スリーセブン「7が揃った!!」など
一番分かり易く安心感がありますが今やコンピューター制御となるので
運だけではなく機械操作もありえるカジノゲームになります
そしてその魅力は手軽な事と運が良ければ一攫千金が現実となる事です

スロットマシンの遊び方

まずはカジノのスロットマシンはレート(賭け金)が台ごとに異なります
レートはマシンに表示されているので確認します
このレートは「1ラインあたりの掛け金」になります
基本的にスロットマシンは最大のライン数でプレイします
ですのでスロットマシンを選ぶ時は1プレイあたりの掛け金を把握します
『1回転(1プレイ)の掛け金はレートxライン数』になるので
例えばレートがUSD0.1ドルで20ラインの台なら1回プレイするのに2ドル必要になります

コインや紙幣をマシンに入れる

最近のスロットマシンは現金をそのまま投入します
入れた金額がクレジットとして表示されます

1ラインあたりに賭ける金額を指定する
(1ラインごとの賭け金を変更できます)

通常は1倍でよいですがレートの2倍・3倍の金額を賭けることもできるので
その場合は「2」「3」といった倍数ボタンを押します。

賭けるライン数を指定する

賭けるライン数は指定できます

全ラインに賭けるのが普通なので「PLAY20LINES」などの
MAXBETを押すのが基本です

PLAYボタンを押す(スロットを回す)

PLAYボタンを押すことで、スロットが回り勝手に止まります
賭け金は「レートx賭けたライン数」なのでその分のクレジットが減ります
ただし賭けたラインに絵柄が揃うと賞金が得られます

終了する時は精算ボタンを押す

やめたいタイミングで精算ボタンを押します
残っているクレジット分のコイン(またはお金に両替できるチケット)が出てきます

フリーゲーム(ボーナスゲーム)

特定の絵柄が揃うとフリーゲームになります
パチスロの大当たり・確立変動みたいな感じです
こういうのはコンピュータ制御ならではですね

ジャックポット(JACKPOT)超高額大当たり

何100台と繋がるスロットマシンに使われた金額の一部が貯金されており
そしてその貯金があるタイミングで誰かに当たります
その金額は数万から数億円と言われ
たまに海外ニュースとして日本のニュースでも扱われる程です
もの凄い金額ですが実際5万~50万程度のジャックポットは
結構当たるらしいから凄いですね

ポーカーの歴史


ポーカーは19世紀から20世紀にかけてアメリカで発展しました

アス・ナス As Nas という絵札と10, A を使って 5 枚ずつのカードを配り
役(フォーカード/フルハウス/スリーカード/ツーペア/ワンペア)を競う
ペルシャのゲームが原型です

世界三大カードゲームの一つで知名度は圧倒的に高いですが
歴史の中で数々の進化を遂げいくつものルールが存在します
またカジノにおいては運よりもプレイヤーとディーラーのスキルにより
技量によって競う真剣勝負・心理戦となる事が多く
ポーカーで勝利し続けるということは世界的に有名になるチャンスにもなります

ポーカーとは?


ポーカーは、役(ハンド)の強さを競うゲームである。相手をフォールドさせれば(ゲームから降りさせれば)、ハンドの強さに関わらず勝つことが出来ることから、ブラフ(ハッタリ。『ベット』することによって弱い手を強く見せて相手をフォールドさせようとすること)に代表される心理戦の占める割合の高いゲームであるとされる。勝ち負けの数にはあまり意味が無く、勝ったときのチップを大きくし、負けたときの損失を最小にするための総合的な戦術がより重要である。また、他のプレイヤー達の仕種、表情、賭けたチップの枚数等から他のプレイヤー達のハンドの強さを予想し、自分の賭けるチップの枚数を決める。このゲームでは相手を惑わす為に、わざと驚いて見せたり、嘘をついたりする事が認められているが、実際のゲームにおいて相手の表情などを読んで自分のアクションの判断材料にする場面は、巷間で信じられているほどには多くない。一説によれば「一晩中悪いカードが配り続けられても生き残ることができる唯一のゲーム」である

ポーカーの遊び方

ポーカーには主に3種類の遊び方があります

クローズド・ポーカー

最も古い形のポーカーで、各プレイヤーは自分の手札を全て隠してプレイをする。カードが配られたらまずベット(賭け)をし次にカード交換を行う。そして再びベットをし、最後に全員がハンドを公開して勝敗を決める

代表的なゲーム名

ファイブカード・ドロー
デュース・トゥ・セブン
バドージ

スタッド・ポーカー

スタッド・ポーカーはオープンなポーカーでです。まず初めに各プレイヤーに何枚かの手札(枚数はポーカーの種類ごとに異なる)が裏向きに配られる。プレイヤー達は自分の手札をこっそりと見る。次に各プレイヤーに表向きにカードが一枚ずつ配られる。ここでまず一度ベットをする。ベットが終わったら再び各プレイヤーに札が表向きに一枚ずつ配られ、ベットが行われる。以下同様にカード配布とベットとが交互に行われ、最後のベットが終わったら、全員最初に配られた裏向き札を明かし勝敗を決める

代表的なゲーム名

セブンカード・スタッド
ファイブカード・スタッド
ラズ

フロップ・ポーカー

最も新しいタイプのポーカーである。フロップ・ポーカーの特徴は、中央にフロップと呼ばれる表向きの札が置かれる事である。この札は全てのプレイヤーの共通の手札とみなされる。フロップが高位の札であれば自分にとって得であるが、同時に他の人にも得になる事に注意されたい。プレイヤーは裏向きの手札+フロップでハンドを作る

代表的なゲーム名

テキサス・ホールデム
オマハ・ホールデム
ウォーターメロン

現在のポーカーの主流は『テキサス・ホールデム』


簡単なルールなゆえにテキサス・ホールデムが現在の主流となっています
ただカジノによってはローカルルールが存在し
言葉の壁など敷地の高いカジノゲームとなります
こういうことから運任せの他のカジノゲームに比べプレイヤーの技量がもっとも出るので
カジノのポーカーで勝つと言う事はまるで映画スターのように
ビックになれる可能性を一番秘めていますね

クラップスの歴史


1800年代アメリカでクラップスの原型ゲームが作られたのが起源のようです

中世十字軍の時代にアラブ地域で遊ばれていたサイコロ賭博を
十字軍の兵隊がヨーロッパに持ち帰りその後アメリカに渡ったとも言われています

クラップスとは?

「クラップス」はサイコロ(ダイス)を使用したアメリカ生まれのゲームで
アメリカの歴史とともに歩んできた側面もありアメリカで非常に愛されている
ポピュラーなカジノゲームです
またカジノの花形的存在であるルーレット同じく
常に人だかりが絶えないないゲームですが
静かな雰囲気でゲーム進行するルーレットとは異なり
大きな歓声に包まれたとてもにぎやかな聴衆に包まれています
これはクラップスというゲーム自体がプレイヤーと観客が一丸となって
カジノディーラーを相手に戦いを挑む要素があるからのようです

本場のカジノでは1つのテーブルにつき監視ディーラーが最低4名いて
1人はテーブル中央で細長い杖のようなスティックを持ち
サイコロ(ダイス)の操作やテーブル中央の処理
出た目の読み上げあどを担当しています

他の3人はテーブルの左右と中央にてチップの回収や配当・両替を担当しています

クラップスの遊び方


基本的にはただ単に次に振られるサイコロの目
(クラップスにおいては常に 2個のサイコロが使われるつまり 「サイコロの目」 とはその2つのサイコロの目の合計のことを指す) を当てるという単純なゲームです
その賭け方のバリエーションはかなり豊富でまたそれぞれの賭け方に対する
配当倍率もバラエティーに富んでいます
そのため初心者からはかなり取っつきにくいゲームのようにも見られがちですが
実際は非常に単純で一度慣れてしまえばこれほどにぎやかで楽しいゲームはないでしょう

基本的には自分がねらった目が「7」よりも先に出れば自分の勝ち
「7」が先に出てしまったらその時点で自分の負け
ただし第1投目で7が出てしまった場合はまだ本戦が始まる前なので負けにはならず (勝ちになる)ゲームのやり直しとなる
最初の投げ手(シューター)が2個のサイコロを振る
この最初のロールをカムアウトロールと呼ぶ

シューターの心得

サイコロを投げる人のことを 「シューター」 と呼びます
このシューター役はゲームに参加しているプレーヤーが順番で引き受ける
プレーしていると必ずこのシューター役の番が自分に回ってくることになるが (カジノ側が時計回りの順番でテーブルを囲っている各プレーヤーを指名してくる)もしやりたくなければパスをして隣のプレーヤーにこの役を譲ってもかまわないです

シューターはただ単に『サイコロを投げ込む役をたまたまやらされている』だけのことであってルール上なんら特権があるわけではないです
つまり他のプレーヤーとまったく同じ立場でゲームに参加していることになる (ゲームに参加していない者『お金を賭けていない者』はシューター役をやらせてもらえない)

シューター役を引き受けた者がサイコロを投げ込む際に
守らなければならない基本マナーが2つあります

ひとつは両手を使ってはならない
必ず片手でサイコロを拾い上げ片手で投げ込む
もうひとつは一度サイコロを握った手はクラップス台の外や
他のプレーヤーの視界の外に出してはならない
この2つのマナーはニセ物サイコロとのすり替えなどの不正行為を避けるために
参加者全員が最低限守らなければならない基本ルールであり
これを守らないとカジノ側から注意される

基本的な賭け方はパスライン カム オッズベット(オッズ賭け)

パスライン

第1投であるカムアウトロールの前に『PASS LINE』にかけ金を置くカムアウトロールで 「7」 か 「11」 が出ればその場で勝ちとなり、賭金と同額の払戻金 ( 1ドルの賭金に対して1ドルの払戻金) を受ける
逆に 「2」 か 「3」 か 「12」 が出ればその場で負けとなり賭金を失う。それ以外の数字の場合は、その目が 「場の目」 となり、第2投目以降で 「7」 が出る前にその目が出れば勝ちとなり、「7」 が先に出ると負けでゲームは終了する
もちろん第 2投目以降で 「2」、「3」、「11」、「12」 が出ても勝ちにも負けにもならない。とにかく第 2投目以降は、ひたすら 「場の目」 が先に出るか 「7」 が先に出るかだけの勝負である
クラップスというゲームにおける最も基本的な賭け方

カム

これはパスラインと基本的にはまったく同じで、唯一の違いはパスラインは最初の第1投目つまりカムアウトロールの時点でゲームに参加するのに対して
このカムは第2投目以降の好きな時にゲームに参加するというだけの違いになります

具体的に例をあげて説明するとカムアウトロールで「9」が出た
第2投で 「8」第3投で「10」(この段階ではまだ 7 が出ていないので誰も負けていないカムアウトロール以降9も出ていないので誰も勝っていない)
その段階でAさんは第4投目からゲームに参加したくなってこのカムに賭けたとする
この場合Aさんは第4投目で「7」か「11」が出れば勝ちで
「2」か「3」か「12」ならば負け、そしてそれ以外の数字の場合は、その第 4投目の数字が 「あとから参加した Aさんだけの場の目」 となり、第5投目以降で 「7」 が出る前にその目が出れば Aさんの勝ちで賭金と同額が支払われれる。「7」 が先に出るとゲーム終了となり負けとなる

ドントパス

シューターが負けることに賭ける
ただしカムアウトロールで「12」が出たときは引き分け

ドントカム

カムの逆
「12」が引き分けとなるのもドントパス同様

プレースベット

テーブルの中央部に大きく書かれている 「4」から 「10」までの各個別番号に対する賭け。これはカムアウトロール以降いつからでも参加できるわかりやすい単純な賭け方
たとえば「8」 に賭けた場合、「7」 が出る前に 「8」 が出れば勝ち、「7」 が先に出てしまえばゲーム終了なのでその時点で負けとなる

このプレースベットは 「場の目」 などに関係なく、ただ単にその数字に賭けるだけなので賭けそのものは非常に単純明快だが、払戻金の計算が少々複雑だ。
それは各目の出現率が微妙に異なっていることに起因している。つまり 「8」 よりも 「4」 の方が出にくいので当然その分当たったときの配当倍率は大きくなる
計算が複雑と言ってもカジノ側がちゃんと計算してくれるので特にプレーヤー自身がそれを覚える必要はまったくない

フィールドベット

これは単純な一発勝負 (1回のロールに限って有効) の賭けのため、どんな目が出ようが賭けた直後のたった 1回のロールで勝負は決まる
つまりそれ以降のロールはまったく関係ない
またこの 「フィールドベット」 への賭けはカムアウトロールも含めて
どのロールからでも参加できる

ルールは極めて簡単で、この 「フィールドベット」 に賭けた直後に振られるロールで「2」、「3」、「4」、「9」、「10」、「11」、「12」 のいずれかが出れば勝ち「5」、「6」、「7」、「8」 が出れば負けとなる
なお勝った場合の配当倍率は1倍ですがめったに出ない
「2」 と 「12」 が出た場合に限りボーナスとして賭金の2倍が支払われる
また最近の高級カジノホテルにおいては「12だけは3倍払い」というところも少なくない
※「12」の代わりに「2」を3倍にしているカジノもある

エニークラップス

いつからでも参加できる一発勝負の賭け
賭けた直後のロールで「2」「3」「12」 のいずれかが出れば勝ち
賭金の7倍 (元金も含めれば8倍)が払い戻される
それ以外の数字はすべて負けとなる

ビッグシックス ビッグエイト

これも単純な賭けでただ単に 「6もしくは8」 に賭ける賭け方
いつからでも参加でき賭けた以降のロール(サイコロが投げ込まれることをロールという) で 「7」 よりも先に 「6もしくは8」 が出れば勝ち「6もしくは8」 が出る前に「7 が先に出てしまうとその時点でゲームは終了で負けとなる
この賭けはゲームの途中でいつでも賭けの継続を中止にして
賭金を引きあげることが許されている

オッズベット(オッズ賭け)

パスライン、ドントパス、カム、ドントカムにおいて
カムアウトロール後に自分の賭け額へ追加でベットする賭け方
既におこなったかけ金を 2倍3倍5倍などのように増やすことです

オッズベットは、確率的に計算された正しい期待値で配当が算出される。つまり、オッズベットで追加された額への払い戻しに関しては控除率がゼロということになる

これではカジノがまったく得をしないため、通常、最初のベットの何倍かに限定される。倍率はテーブルやカジノによって決まっており、現在最も一般的な「x3 x4 x5」ルールでは、ポイント4または10に対してのオッズベット上限は元の賭け額の3倍まで、ポイント5または9に対しては4倍まで、そしてポイント6,8に対しては5倍までとなっている

ここで、仮に10倍までだとすると(実際にラスベガスのダウンタウン地区では客寄せのためにこの設定がよく見られる)、控除率はわずか0.18%となり、これは、ベーシックストラテジーをマスターしたうえでプレイするブラックジャック、もしくは、最適なセオリーに完全に則ってプレイするビデオポーカーの 9/6 Jacks or better を凌駕する、非常にプレイヤー側の不利が少ないゲームとなる。これらのゲームに比べなんの熟練もいらないのが、クラップスの大きなメリットである

オッズ賭の具体的な 「参加方法」 だが、オッズ賭けとして追加して出される賭金はもともとの賭金とは区別されなければならないため (勝ち負けの結果は同じだが、配当倍率が違うので)、チップをもともとの賭金の上にそのまま重ねて置いてはいけない。
パスラインの賭金に対してオッズ賭けする場合、追加分を元の賭け金のすぐ横に置く
そしてカムに対してオッズ賭をする場合は、スペース的に外側に置くことができないため、元の賭金の上に追加分をずらして重ねるように置く
カムの場合は最初に賭けたチップは次に振られたサイコロによって決定する “その人の場の目” の位置に移動されるので、オッズ賭けの分はその上にずらして置く

遊び方の目安とマナー


オッズベットを併用したパスラインもしくはカムをベースに、自分の信念もしくは直感によって控除率のそれほど悪くないベットを行っていくのが一般的なプレイスタイルである

クラップスでは、テーブル一体となって、カジノ側を負かす(つまりシューターが勝つ)スタイルでプレイされるため、確率的にもっとも有利なベットであってもドントパスおよびドントカムは好まれない。特に投げ手がドントパスに賭けることは、パスラインおよびカムに賭けている大多数のプレイヤーの願い(=シューターに勝ってほしい)の逆目に賭けている者が投げることとなるため、タブーとされる。どうしてもドントパスやドントカムでプレイしたい場合は、シューターではないタイミングを選ぶべきだが、それでも「このテーブルには負けを願うプレーヤーがいる」ことそのものが異端視されることが多い。もちろん、自分以外にプレーヤーが誰もいないテーブルでドントパスやドントカムプレイをすることは何の問題もなく、実際に早朝の空いたカジノではこのような場面が散見される

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